2018-12-13から1日間の記事一覧

広津和郎・娘桃子との交流記 輝いていた日々 亀山恒子

2012年6月、図書新聞から刊行された亀山恒子(1918~2010)の随筆集。亀山は広津和郎に師事。「文芸首都」「文芸復興」同人。 目次 広津和郎氏の心の襞 続 広津和郎氏の心の襞―思いつくまま 広津桃子さんと散文精神 遺稿 輝いていた日々―わたしの中の広津氏…

悲しきカフェ 河原晋也

1988年10月、沖積舎から刊行された河原晋也(1943~1987)の中編小説。装幀は田尾明敏。 NDLで検索 Amazonで検索日本の古本屋で検索ヤフオクで検索

暗殺百美人 飯島耕一

1996年2月、私家版として刊行された飯島耕一(1930~2013)の長編小説。表紙画は西脇順三郎。附録栞は寺門仁「飯島耕一『暗殺百美人』を読む」。 NDLで検索日本の古本屋で検索ヤフオクで検索