十和田操

判任官の子 十和田操

1937年6月、赤塚書房から刊行された十和田操(1900~1978)の第1小説集。装幀は守屋三郎。画像は裸本。 目次 判任官の子 蝦 海豚提灯と犬張子 羽蒲團 爆笑 詩人の舊惡 NDLで検索日本の古本屋で検索ヤフオクで検索

小説の裁ち屑 十和田操

1958年1月、風流豆本の会から刊行された十和田操(1900~1978)の随筆集。 目次 小説の裁ち屑 夏の今来る 鬼貢素描 卒都婆蕪村 後に申す 日本の古本屋で検索ヤフオクで検索