進一男

鶏鳴 進一男

1976年7月、三交社から刊行された進一男の短編小説集。 目次 鶏鳴 冬枯 王国 燈火 荒野 塵塚 日本の古本屋で検索ヤフオクで検索

ジーザス彷徨 進一男詩集

1999年3月、沖積舎から刊行された進一男の詩集。 目次 不明の人々 友ヨゼフス マタイオスは去る 水と葡萄酒 偽りのトマス戯語 一度ならず二度ならず(第一の便り) 孤絶者の並木道 記されてある時 秘められたイコン 光と影 少年トマスの呟き 大工 死す(第二の…

やがて来る飛翔の時を前にして 進一男詩集

2004年6月、詩画工房から刊行された進一男(1926~2015)詩集。 目次 飛ぶがいいと言った あなたのことを 秘められてあるもの 木々も空しく 落日と死者たち 古い日のランプ 言葉と生と死と 鳥 飛ぶものたち あの日 深い淵から 深い夜の中で それを何と名付け…

薔薇と夜と道化たち 進一男詩集

2005年1月、本多企画から刊行された進一男(1926~2015)の詩集。 目次 薔薇 聖なる夜のために 聖ピエロあるいは黄昏の道化たち あとがき NDLで検索Amazonで検索日本の古本屋で検索ヤフオクで検索