高階杞一

雲の映る道 高階杞一詩集

2008年9月、澪標(みおつくし)から刊行された高階杞一(1951~)の第12詩集 子供の頃に歩いた雲の映る道からずいぶんと遠くまで来ました。 振り返っては、悔いと羞恥ばかりがあふれてきます。もう一度あの時に戻ってやり直せたら、と思うことが次々とよみが…