2018-10-06 生活の錆 新居格 新居格 1933年12月、岡倉書房から刊行された新居格の随筆集。装幀は岡倉祐。画像は函欠本。 目次 正月 正月 正月の散歩 鉛筆畫の正月 春 早春の抒情 早春の旅 春の街頭 春の淡彩 湯ヶ島の春 夏 赤城山でした幻想 みどりの遠景 微凉を求めて 夏の海景 秋 秋の細線 冬 冬日獨語 冬の日の隨筆 十二月 雪の日の齒痛 散歩 散歩者の言葉 モオロアの言葉 街角の喫茶店 市井事 見物人の世界 バツト・ガアルの混亂 小さな喜び 僕のアミー むかしの友に 市井の無賴漢 阿波踊 自然 雜草の如く 私の日本趣味 飛行場 斷想 近代樂園 斷想 生活の錆 戓る日サローンにて 旅行 九州の海景 新島 NDLで検索Amazonで検索日本の古本屋で検索ヤフオクで検索