
1996年2月、宝文館出版から刊行された武田隆子(1909~2008)の詩集。裝幀は武田敦史、カットはたけだとしこ。著者は北海道生まれ。
目次
- 融合
- 夢の道
- 真白い葉書
- 氷の花
- 春の幻影
- 思い出のエンレイ草
- 五月のある晴れた日に
- ふるさとの花は
- 夢
- 然別湖に降る雪を
- 永遠
- 遥かな人へ
- 時は流れゆく
- 冬になって
- ガラスの小鳥
- 紙一重という言葉をおもう
- バッチ
- 流れて
- ながれ
- 人の為に尽くしたいという人達との別れ
- 花におもう
- 風
- 雪の朝
- 雪の黄昏
- 賢治だけの世界
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