
1971年6月、他人の街社(支路遺耕治)から刊行された横川礼子の詩集。
目次
- 一年たつと
- 他の男
- トパーズ
- それ以来
- ドウゾと云ってくれたかわいい声
- イエスタディ
- 歯のいたみ
- ガラスの戸
- 夏のおわり
- きわめて個人的な絶望的一週間の後に
- つたはおそろしい勢いで
- 釣り糸
- とした自
- おわらない夏は長く 秋になるとプラットフォームの女子高校生のスカート丈は
- 木は木の物語を語る
- ララ・ハート
- 出会い
- 四月のおもいで
- 樹の中の鳥
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