白川渥

あさ潮ゆう潮 白川渥

1956年9月、大日本雄弁会講談社から刊行された白川渥(1907~1986)の長編小説。装幀は高沢圭一。 目次 海の銀座 花日和 青葉の宿 雨の便り 秋風抄 嵐の駕(かご) 都塵 山草の実 雲の言葉 海へ行く男 梅の客 潮の八重路 NDLで検索アマゾンで検索日本の古本…

ここは静かなり 白川渥

1958年5月、大日本雄弁会講談社から刊行された白川渥(1907~1986)の長編小説。装幀は難波淳郎。 目次 衣更え 影と光 青い庭 夜の匂い 女の鎧 雨後の風 神託 汐騒 夜の汐 草の言葉 朝鳥 かげろうの乱れ 第二の神託 秋花 夜曲 秋燃える NDLで検索アマゾンで…

村梅記 白川渥

1942年1月、昭森社から刊行された白川渥(1907-1986)の短編小説集。装画は堂本印象、扉題字は木俣修。 目次 崖 直情派 柊の庭 頑童 朱い祠 村梅記 跋 NDLで検索日本の古本屋で検索ヤフオクで検索

天人 白川渥

1942年7月、モダン日本社から刊行された白川渥(1907~1986)の第2著作集。装幀は津田青楓(1880~1978)。 目次 天人 道俗 花朝 跋 NDLで検索 日本の古本屋で検索ヤフオクで検索