佐多稲子
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2004年2月、河出書房から刊行された梅地和子(1939~)の第1歌集。表紙は坊城俊民。著者は東京都生まれ。 目次 序 来嶋靖生 序 白波瀬丈一郎 序 和嶋浩一 Ⅰ (九六~九九) 鉛 雪 鬱 薬害 恩師 妹・姪 遠き日 父の三十三回忌 寂寥 創世記 恩師と医師 違反車の…
1943年6月、実業之日本社から刊行された窪川稲子(1904~1998)の随筆集。装幀は阿部金剛(1900~1968)。1997年3月、大空社から復刊された。 目次 ・文學的故郷 文學的故郷 文學的自叙傳 小説の勉強 ある思ひ出 女性と諸書 若い日の經驚 文學に志す女性へ …
1941年3月、甲鳥書林から刊行された窪川稲子の短編小説集。 目次 矜持 荒つぽい波 夢の彼方 鳩 氣組 視力 扉 妻 あとがき NDLで検索Amazonで検索日本の古本屋で検索ヤフオクで検索
1948年10月、実業之日本社から刊行された佐多稲子(1904~1998)の短編小説集。装幀は荻須高徳(1901~1986)。 目次 或る女の戸籍 水垢 旅日記 向日葵 女作者 旅情 NDLで検索する日本の古本屋で検索するヤフオクで検索する