大田洋子

女がヒロシマを語る 江刺昭子他

1996年8月、インパクト出版会から刊行されたアンソロジー。編者は江刺昭子、加納実紀代、関千枝子、堀場清子。 目次 はじめに 1、ヒロシマをめぐるディスクール 大田洋子再読 江刺昭子 栗原貞子の軌跡 石川逸子 原爆歌人正田篠枝とわたし 古浦千穂子 映画に…

海女 大田洋子

1940年5月、中央公論社から刊行された大田洋子の短篇小説集。 目次 惡の家 星はみどりに 悔恨 明光館とその附近 鷲澤紋子 生きる子等 海女 NDLで検索日本の古本屋で検索ヤフオクで検索

夕凪の街と人と 大田洋子

1978年7月、三一書房から復刊された大田洋子(1906~1963)の長編小説。 目次 夕凪の街と人と 解説 佐多稲子 再刊によせて 刊行委員会 NDLで検索Amazonで検索日本の古本屋で検索ヤフオクで検索

八十歳 大田洋子

1961年8月、講談社から刊行された大田洋子(1906~1963)の短篇集。題字は直木久蓉。 目次 八十歳 八十四歳 輾転の旅 ゆく先きざき NDLで検索Amazonで検索日本の古本屋で検索ヤフオクで検索

夕凪の街と人と 一九五三年の実態  大田洋子

1955年10月、大日本雄弁会講談社から刊行された大田洋子(1906~1963)の長編小説。装幀は榎戸庄衛(1908~1994)。解説は佐多稲子(1904~1998)。 書評等 InteriorNDLで検索Amazonで検索日本の古本屋で検索ヤフオクで検索

半人間 大田洋子

1955年7月、大日本雄弁会講談社から刊行された大田洋子(1906~1963)の短編小説集。装幀は初山滋(1897~1973)。元版は1954年講談社版。 目次 半人間 残醜点々 山上 どこまで 解説 小田切秀雄 書評等 そのたびごとにただ一つ、世界のはじまり~瀧本往人の…

眞晝の情熱 大田洋子

1947年1月、丹頂書房から刊行された大田洋子(1906~1963)の通俗小説。装幀は鈴木信太郎(1895~1989)。 NDLで検索する日本の古本屋で検索するヤフオクで検索する

星はみどりに 大田洋子

1942年5月、有光社から刊行された大田洋子(1906~1963)の少女小説。装幀は藤川榮子。 目次 星はみどりに 囘生 秋の終りの夜 粉雪 良人 早春の頃 別れ NDLで検索日本の古本屋で検索ヤフオクで検索

人間襤褸 大田洋子

1951年8月、河出書房から刊行された大田洋子(1906~1963)の長編小説、装幀は中村研一(1895~1967)。4回女流文学者賞受賞作品。 書評等大田洋子を読む(1)人間襤褸(Interior) NDLで検索Amazonで検索日本の古本屋で検索ヤフオクで検索