大田洋子

夕凪の街と人と 一九五三年の実態  大田洋子

1955年10月、大日本雄弁会講談社から刊行された大田洋子(1906~1963)の長編小説。装幀は榎戸庄衛(1908~1994)。解説は佐多稲子(1904~1998)。 書評等 InteriorNDLで検索Amazonで検索日本の古本屋で検索ヤフオクで検索

半人間 大田洋子

1955年7月、大日本雄弁会講談社から刊行された大田洋子(1906~1963)の短編小説集。装幀は初山滋(1897~1973)。元版は1954年講談社版。 目次 半人間 残醜点々 山上 どこまで 解説 小田切秀雄 書評等 そのたびごとにただ一つ、世界のはじまり~瀧本往人の…

眞晝の情熱 大田洋子

1947年1月、丹頂書房から刊行された大田洋子(1906~1963)の通俗小説。装幀は鈴木信太郎(1895~1989)。 NDLで検索するAmazonで検索する日本の古本屋で検索するヤフオクで検索する

星はみどりに 大田洋子

1942年5月、有光社から刊行された大田洋子(1906~1963)の少女小説。装幀は藤川榮子。 目次 星はみどりに 囘生 秋の終りの夜 粉雪 良人 早春の頃 別れ NDLで検索Amazonで検索日本の古本屋で検索ヤフオクで検索

人間襤褸 大田洋子

1951年8月、河出書房から刊行された大田洋子(1906~1963)の長編小説、装幀は中村研一(1895~1967)。4回女流文学者賞受賞作品。 書評等大田洋子を読む(1)人間襤褸(Interior) NDLで検索Amazonで検索日本の古本屋で検索ヤフオクで検索