1979年12月、私家版として刊行された横山七郎の第4詩集。装幀は清田美伯。刊行時の著者の住所は山形県白鷹町。
目次
- かたり文
- 霊慕い
- 鎮魂のために
- 民話的な
- 肺が星やランプとなれよ
- 終爐
- 笑いのエチュード
- 偽膜の天
- くらしのうた
- 夜の芯
- うやむやの神
- 夜の中のひとり
- 模式の空
- ある朝
- 子らよ
- 聖夜
- 秋の中の圭一
- 澄み過ぎる時間
- きき耳じいちゃん
- お伽爺
- 鬼ごっこ
- かずひろとじいちゃん
- 小孫子六人小便小孫
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