錯綜とした道 伊勢田史郎詩集

f:id:bookface:20200824100433j:plain

 1968年11月、国文社から刊行された伊勢田史郎の第3詩集。

 

目次

・景色

  • いつも遅れてくる男
  • 驟雨が
  • 一滴の酒
  • 港にて
  • 海へ
  • 雑録・夏から秋へ
  • 幻影の都市
  • 夕ぐれの 不吉な 風
  • まっかな 月 が
  • 白鳥
  • ふるい記憶をたどりながら
  • 景色
  • 景色
  • 景色
  • モーテルからの眺め
  • もひとりの男

・芹生

  • 恵里 わたしの娘
  • 乳母車・あるいは迷路
  • 痩せた馬
  • 手紙
  • ふかい眠りより覚めようとして
  • 山河
  • ガラス戸の外
  • 芹生
  •  鞍馬寺
  •  芹生
  •  影絵

組み換えの美学 廣田善緒
「もうひとりの男」
あとがき


NDLで検索
Amazonで検索
日本の古本屋で検索
ヤフオクで検索